駅などで使われていた出口の表示灯です。
フランスの1950年代のものです。
両面ともガラスにシルク印刷がされています。
片面はペイントロスがありますがもう一つの面はとてもきれいです。これ以上のペイントロスを防ぐためのクリア塗装が施されています。ガラスのまわりはスチールです。
写真のとおり若干のサビがありいい感じです。
電球は海外球です。
(海外電球について詳しくはこちらです→電球について。)
コンセントは日本と同じになっています。
底面にもすりガラスが入っています。
ライトをつけるととてもきれいです。
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