ル・コルビュジエ

ピエールジャンヌレがインドのチャンディーガルのために 作った椅子とコーヒーテーブルを入荷しました。   ライティングチェアとコーヒーテーブル 大学などで使うために作られたライティングチェアーは 小さなテーブルが… [more]

ピエール・ジャンヌレがインドの都市チャンディーガルの プロジェクトのためにデザインした オフィスチェアーを入荷しました。     こちらは脚がクロスになっているめずらしい タイプです。   … [more]

数年前にパリの建築文化財博物館に行った時のことです。 博物館の中に実物大のユニテ・ダビタシオンの室内が 再現されていました。 室内にはジャンプルーヴェのスタンダードチェアと ダイニングテーブル、その上に置かれていたのが … [more]

ブーケのランプは1923年にパリにてEdouard-Wilfrid Buquetさんが 作ったランプです。 ルコルビュジェ、ピエール・ジャンヌレ、 シャルロット・ペリアンが自分たちの家具を1929年の サロン・ドートンヌ… [more]

アンティークのランプGRASのデスクランプには いくつかのモデルがあります。   こちらが一番定番の#205です。     #205モデルはブラック以外にもニッケルプレートのものと ルコルビ… [more]

    ランプグラのアームはは人間の手足のような 構造を持つと言ってル・コルビュジェも 賞賛していました。   アームとアームをつなぐ部分がまるで人間の 関節のようになっていて自由に動きます… [more]

1950年のある夏の日にパリのrue de sévresの ル・コルビュジェのアトリエにインドのパンジャブ地方政府からの 一通の手紙が届きます。   当時、インドは独立したばかりです。 そして北部のパンジャブ地… [more]

  1920年代に発明家のベルナール・アルヴァン・グラが ランプ・グラを発明するまでは工房、アトリエなどで 使える機能的なランプはありませんでした。 当時のことを想像すれば相当に画期的なランプだったと 思います… [more]

    毎日少しづつあったかくなって SOUPの窓から見える新緑もきれいに なってきました。         お店の中に入ってくる陽射しも柔らかいです。 &nb… [more]

    2016年2月5日 本日から梅田の蔦屋書店の ガーデンラウンジにランプ・グラを 展示しています。       展示会のために昨日はたくさんのランプ・グラたちを S… [more]

  パリに行くと必ず装飾芸術美術館をのぞきます。 場所はルーブル美術館の隣です。 インテリアや工芸品、そしてファッションの美術館です。 人が少なく、ゆっくりと見ることができるところも 気に入っています。 &nb… [more]

  買い付けから帰ってきてからだいぶ 時間がたってしまいました。 でも写真の整理がまだまだできていません。 遅ればせながら少しづつ写真をアップしていきます。   コルビュジェ建築その3は 画家オザンフ… [more]

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